マイソク入力をAIで自動化
少人数でも物件更新が止まらない

ai estate automation

AI物件登録 他社のマイソクを、
AIが最短4分で登録。

アップロードするだけ。
93.1%の精度で読み取って、
入力欄に自動で反映します。

  • Processing 4min

    1枚の取込から登録完了まで

  • Accuracy 93.1%

    AI文字認識(社内検証値)

  • Format 3type

    紙・画像・PDFに対応

マイソクを読み取って入力欄へ自動反映するAI物件登録の画面
最短4分で登録完了

最短4分で登録完了

アップロードするだけで
AIが自動入力

紙・画像・PDFすべて対応

紙・画像・PDFに対応

フォーマットが違っても
テンプレ設定は不要

確認箇所をハイライト表示

確認は最低限でOK

要確認の項目だけ
色分けで表示

お知らせ

「AI物件登録」に関する技術について、特許を取得いたしました(特許第7811817号)。

INTRODUCTION

まだ、マイソクを1件ずつ
手入力していますか?
作業時間もミスも減らせます

マイソクの物件登録を自動化

CHALLENGES

マイソク入力の現場では
こんな手間が起きています

  • 1件10〜15分の入力時間がかかり、夜間対応が常態化している。
  • 価格や面積の入力ミスが、信用の低下を招いている。
  • 少人数体制で更新が追いつかず、競合に先を越されてしまう。
FLOW

アップロードから登録まで
3ステップで完了

  1. 01

    マイソクをアップロード

    PDF・画像をアップロード

    他社や流通サイトから入手したマイソクを、そのままアップロードします。紙の資料はスマホで撮影したものでかまいません。

  2. 02

    AIが読み取り・自動入力

    システム項目に変換し入力欄に自動反映

    AIが資料内の項目を読み取って、システムに登録できる形に自動変換します。入力欄に反映され、確認するだけの状態になります。

  3. 03

    確認して登録完了

    ハイライトで確認ポイントが一目瞭然

    AIが項目ごとの信頼度を表示します。確認が必要な箇所だけ色分けされるので、短時間でチェックできます。

BENEFITS

導入だけでここまで変わる
AI物件登録が選ばれる3つの理由

1件15分の入力作業が4分に短縮されるイメージ

POINT &
REASON
01

業務時間を最大73%削減

AIが読み取りと入力を代行します。担当者は確認するだけで済むため、1件15分の作業が4分に短縮されます。

毎月の登録工数を大幅に削減

営業活動に時間を割ける

読み取り結果の確認作業が軽減されるイメージ

POINT &
REASON
02

入力ミスを削減、確認も最低限

AIが不動産特有の表記や略語を理解し、93.1%の精度で読み取ります。要確認の項目だけが色分けされるため、全項目を見直す必要がありません。

公開までのリードタイム短縮

全項目確認の負担がなくなる

少人数の体制でも物件登録が滞らないイメージ

POINT &
REASON
03

少人数運営でも登録が止まらない

AIが入力を代行するため、人手が足りない状況でも登録業務が滞りません。担当者の急なお休みにも対応できます。

業務が属人化しない

物件の更新が止まらない

FUNCTION

アップロードから確認まで
AIが自動でサポートします

フォーマット自由

さまざまな書式のマイソクを取り込む画面 Format
  • 事前のレイアウト定義は不要
  • オリジナルのマイソクにも対応
  • PDF資料
  • スキャン画像(JPEG/PNG)

不動産特化の項目対応

読み取った項目をマスタと照合する画面 Logic
  • 価格・間取り・面積
  • 都市計画・用途地域
  • 周辺施設・接道
  • 沿線・駅名マスタ参照
  • 設備マスタ参照

確認支援機能

信頼度スコアとハイライト表示で確認箇所を示す画面 Support
  • 信頼度スコアで要確認項目を提示
  • ハイライト表示で確認箇所を色分け
  • 候補リストから選ぶだけで修正完了
  • アップした資料と照合しながら修正
DIFFERENCE

他社の取込機能と比べて
ここが違います

対応範囲

紙の資料も、そのまま取り込めます

データ連携だけでは拾えない紙のマイソクも、撮影してアップロードすればデータ化できます。紙は人が手入力というケースが多いところを、テンプレート作成もなしで取り込みます。

読み取り精度

最初から高精度、使うほど賢くなります

複数のAIによる判定で高い精度を出しています。さらに、修正した内容をAIが学習するため、使うほど次回以降の認識精度が上がります。確認の手間も少しずつ減っていきます。

確認作業

どこを見ればよいかが分かります

項目ごとに信頼度を表示し、要確認の箇所だけを色分けします。修正は候補リストから選ぶだけ。アップした資料と照合しながら直せるので、画面を行き来する必要がありません。

FAQ

よくあるご質問に
お答えします

ご注意事項